Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
VRAMとは?通常のメモリ(RAM)との違いや必要容量を解説
最新のPCゲームで遊んでいるとき、急に画面がカクついたり、エラーを出してソフトが強制終了してしまったりした経験はありませんか。
あるいは、新しいパソコンを買おうとスペック表を眺めていて、グラフィックボードの横に書かれたVRAMという文字に首をかしげているかもしれません。
正直なところ、専門用語ばかり並んだカタログを見ても、自分に何GBの容量が必要なのかサッパリ分かりませんよね。
高い買い物をした後にスペック不足で後悔したくないですし、かといって過剰な性能にお金を払うのも勿体ないと感じるはずです。
この記事では、VRAMの基本的な仕組みから通常のメモリとの違い、用途別の推奨容量、さらにはWindows 11での確認方法や容量不足時の対処法まで分かりやすく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
VRAM(ビデオメモリ)とは?

パソコンのスペックを調べていると必ず目にするVRAMですが、一体どのような働きをしているパーツなのでしょうか。
まずは、その読み方や基本的な役割、そしてグラフィックボードとの密接な関係についてわかりやすく紐解いていきます。
VRAMの正式名称と映像処理における基本的な役割
VRAMはブイラムと読み、Video Random Access Memoryの略称です。
日本語ではビデオメモリやグラフィックメモリと呼ばれます。
その役割をひと言で表すなら、映像やグラフィックを描画するための専用作業スペースです。
パソコンがモニターに画像や動画、ゲームの3Dグラフィックを表示する際、高精細なデータやテクスチャを一時的に保管しておく場所として機能します。
この作業スペースが広ければ広いほど、一度に処理できる画像データの量が増え、高精細な映像をスムーズに表示できるようになります。
グラフィックボード(GPU)に専用メモリが必要な理由
では、なぜ映像処理のためだけに専用のメモリが必要になるのでしょうか。
その理由は、画像や3Dグラフィックの処理が、一般的なデータの計算とは比べ物にならないほど膨大な情報量を扱うからです。
グラフィックボードに搭載された頭脳であるGPUは、一秒間に何十回、何百回という超高速で画面上のピクセルを書き換えています。
この超高速な描画処理に追いつくためには、メインメモリを経由するのではなく、GPUのすぐ隣に配置された超高速な専用メモリであるVRAMが必要不可欠なのです。
VRAMと通常のメモリ(RAM)の違いとは?

パソコンにはVRAMのほかに、単にメモリやRAMと呼ばれるパーツが存在します。
同じメモリという名前がついているため混同しやすいですが、両者は役割も設置されている場所も全く異なります。
メインメモリ(RAM)とVRAMの役割分担の違い
メインメモリとVRAMの違いを理解するには、オフィスでの作業をイメージすると分かりやすいでしょう。
メインメモリ(RAM)は、パソコン全体の作業机です。Webブラウザや文書作成ソフト、動画プレイヤーなど、さまざまなアプリを同時に広げて作業するための場所です。
一方でVRAMは、絵描きさんが使う絵の具バケツや画用紙置き場のような専門の作業場です。
画面に色を塗ったり、立体的な物体を形作ったりするための画像データ専用に作られています。
メインメモリが不足するとパソコン全体の動きが重くなり、VRAMが不足すると画面の描画やゲームの動きがカクつくという違いがあります。
CPU内蔵グラフィック(iGPU)と独立グラボのメモリ処理の違い
一般的なノートパソコンや低価格なデスクトップPCには、CPUの中にグラフィック機能が組み込まれたCPU内蔵グラフィックが使われています。
この場合、独立したVRAMを持たないため、メインメモリの一部を借りて映像処理を行います。
そのため、重い3Dゲームや本格的な動画編集をしようとすると、メモリが足りなくなってしまいがちです。
一方で、独立したグラフィックボードを搭載したPCでは、高速な専用VRAMを独自に備えています。
メインメモリを圧迫することなく、高画質な映像処理を単独で高速に行えるのが大きな強みです。
おすすめVRAM容量とは?

実際にPCを購入したりグラフィックボードを選んだりする際、自分にはどれくらいのVRAM容量が必要なのでしょうか。
ここでは、ゲーム用途とクリエイティブ用途の2つに分けて、失敗しない容量の選び方を解説します。
ゲーム用途のおすすめVRAM容量
PCゲームをプレイする場合、遊ぶ解像度や画質設定によって必要なVRAM容量が変わります。
8GB
フルHD(1920×1080)解像度で一般的なオンラインゲームやFPSを快適に遊ぶための標準的な容量です。
12GB
WQHD(2560×1440)解像度でのプレイや、最新の重いオープンワールドゲームを高画質で楽しむのに最適な容量です。
16GB以上
4K(3840×2160)最高画質でのプレイや、グラフィックを大幅に強化するMODをたくさん導入したいヘビーゲーマー向けです。
標準的なフルHD環境であれば8GBで十分対応できますが、今後数年間は新しいゲームを快適に遊びたいと考えているなら、余裕を持って12GBを選んでおくと安心です。
クリエイティブ用途のおすすめVRAM容量
動画編集や3D制作、画像生成AIなどのクリエイティブ作業では、ゲーム以上に大量のVRAMを消費する場面が多くなります。
8GB
フルHD画質の動画編集や、レイヤー数が少ない2Dイラストの作成に適しています。
12GB
4K動画の編集やエフェクトを多用する映像制作、エントリークラスの画像生成AI利用におすすめです。
16GB以上
複雑な3DCGのレンダリングや、本格的なローカル画像生成AIの学習・大量生成に必須となる大容量です。
動画編集でテロップや効果音を大量に入れたり、AIによる画像生成をスムーズに行いたい場合は、最低でも12GB、できれば16GB以上を基準にパーツを選びましょう。
主なグラフィックボードのVRAM容量・性能とは?

現在市場に出回っている主要なグラフィックボードメーカーの代表的な製品と、搭載されているVRAM容量をまとめました。
パーツ選びの参考にしてみてください。
NVIDIAの製品情報
NVIDIAのGeForceシリーズは、ゲームやクリエイティブ作業で最も普及しているブランドです。
| モデル | VRAM |
|---|---|
| RTX 5090 | 32GB |
| RTX 5080 | 16GB |
| RTX 5070 Ti | 16GB |
| RTX 5070 | 12GB |
| RTX 5060 Ti | 8GB / 16GB |
| RTX 5060 | 8GB |
| RTX 4090 | 24GB |
| RTX 4080 SUPER | 16GB |
| RTX 4070 Ti SUPER | 16GB |
| RTX 4070 SUPER | 12GB |
| RTX 4070 | 12GB |
| RTX 4060 Ti | 8GB / 16GB |
| RTX 4060 | 8GB |
ミドルクラスのRTX 5060から、ウルトラハイスペックのRTX 5090まで幅広いラインナップが揃っています。
AMDの製品情報
AMDのRadeonシリーズは、同価格帯のNVIDIA製品と比較してVRAM容量が多く搭載されている傾向にあります。
| モデル | VRAM |
|---|---|
| RX 9070 XT | 16GB |
| RX 9070 | 16GB |
| RX 9060 XT | 8GB / 16GB |
| RX 7900 XTX | 24GB |
| RX 7900 XT | 20GB |
| RX 7900 GRE | 16GB |
| RX 7800 XT | 16GB |
| RX 7700 XT | 12GB |
| RX 7600 XT | 16GB |
| RX 7600 | 8GB |
コストパフォーマンスを重視しつつ、大容量のVRAMを確保したいユーザーから高い人気を集めています。
Intelの製品情報
Intelが手掛けるIntel Arcシリーズは、手頃な価格帯でありながら動画編集性能に強みを持つグラフィックボードです。
| モデル | VRAM |
|---|---|
| Intel Arc A770 | 8GB / 16GB |
| Intel Arc A750 | 8GB |
| Arc A580 | 8GB |
| Arc A380 | 6GB |
| Arc A310 | 4GB |
動画のエンコード処理などが得意で、コストを抑えて映像制作環境を整えたい方に適しています。
VRAMの容量と使用量を確認する方法

自分が今使っているパソコンにどれくらいのVRAMが搭載されていて、実際の作業でどれほど消費されているのか気になりますよね。
Windows 11では、特別なソフトを使わずに標準機能だけで簡単にチェックできます。
VRAMの容量を確認する方法
搭載されているVRAMの総容量を確認する手順は次のとおりです。
スタートボタンを右クリックし、設定を開きます。
システム項目にあるディスプレイを選択し、下にスクロールしてディスプレイの詳細設定をクリックします。
ディスプレイ 1 の表示アダプターのプロパティを表示を選択します。
アダプター情報というウィンドウが開き、専用ビデオメモリ欄に記載されている数値がVRAM容量です。
例えばここに8192MBと表示されていれば、約8GBのVRAMが搭載されていることになります。
VRAMの使用量を確認する方法
ゲーム中や作業中にVRAMがどれくらい使われているかリアルタイムで確認する手順です。
キーボードのCtrl + Shift + Escキーを同時に押してタスクマネージャーを起動します。
左側のメニューからパフォーマンスアイコン(グラフのマーク)をクリックします。
一覧からGPUを選択します。
画面下部に表示される専用 GPU メモリ利用実績という項目で、現在の使用量と上限を確認できます。
VRAMが不足した時の対処法とは?

もしVRAMの容量が不足してしまうと、ゲームのフレームレートが激減したり、画面が急に暗転してアプリが落ちたりといったトラブルが発生します。
万が一VRAM不足に陥った際、すぐに試せる対処法を3つ紹介します。
ゲームやソフトのグラフィック設定・解像度を落とす
最も効果的で手軽な方法は、ゲームやソフトの描画設定を変更することです。
画面の解像度を4KからフルHDに下げたり、テクスチャ品質や影のリアルさを高から中や低に変更したりしましょう。
これだけでVRAMの使用量が大きく減少し、動作が劇的に軽くなります。
バックグラウンドで起動している不要なアプリを終了する
Webブラウザや動画再生アプリ、チャットツールなどを裏でたくさん開いていると、それらも少なからずVRAMやグラフィック性能を消費します。
ゲームや重い作業を始める前には、使っていないアプリを一度すべて終了させておきましょう。
タスクマネージャーから不要なプロセスを終了するのも効果的です。
最新のグラフィックボード搭載PCへ買い替える
設定変更を行っても動作が改善しない場合や、どうしても高画質でプレイしたい場合は、VRAM容量が大きい最新のグラフィックボードやPCへ買い替えるのが根本的な解決策です。
特に数年前のPCを使っている場合、最新ゲームが必要とするVRAMの基準に届いていないケースが増えています。
自分の用途に合わせた最適なスペックへ更新することを検討してみましょう。
自分に合ったPC選びやパーツ選定なら「MDL」

自分にぴったりなVRAM容量やパーツ構成を選ぶのは、初心者にとってなかなか難しいものですよね。
後悔のないPC選びをしたいなら、実績豊富なBTOパソコンメーカーのMDLにお任せください。
自社一貫体制で高品質&低価格を実現する「MDL」
MDLは、個人向けゲーミングPCから法人向けPCまで幅広く手掛け、累計販売台数40,000台を突破した信頼のメーカーです。
自社工場での製造・組み立てを一貫して行うことで、無駄な中間コストを含まず、大手メーカーと同等以上のハイスペックなパソコンを、驚きの低価格でお届けしています。
安心して使い続けられる「1年間の無償センドバック保証」付き
MDLでご購入いただいたパソコンには、全モデルに標準で1年間の無償センドバック保証がついています。
万が一、製品の到着後に初期不良が発生したり動作がおかしくなったりした場合でも、専門スタッフが迅速に対応いたします。
初めてBTOパソコンを購入する方でも、安心してPCライフをスタートできます。
VRAM容量やPC構成の悩みも公式LINEでプロに無料相談可能
自分のやりたいゲームや作業に対してVRAMが何GB必要なのか迷ったら、公式LINEからプロのスタッフに直接ご相談いただけます。
LINEの受付は年中無休で11時〜21時まで対応しており、気になる疑問や予算に合わせたカスタマイズの相談に丁寧にお答えします。
MDLのおすすめ人気PCモデル3選

ここからは、十分なVRAM容量を備え、ゲームもクリエイティブもサクサクこなせるMDLの人気ゲーミングPCを3つ紹介します。
Ryzen 7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつ、フルHD環境で最新ゲームをサクサク遊びたい方に最適なコストパフォーマンス抜群の万能モデルです。
VRAM 8GBを搭載したRTX 5060を採用しており、人気のFPSゲームや定番のオンラインゲームを高いフレームレートで楽しめます。
初めてゲーミングPCを購入するエントリーユーザーにぴったりな1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD9657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520M チップセットマイクロATXマザーボード |
| 電源 |
650W電源【80PLUS GOLD】 850W電源【80PLUS GOLD】 1000W電源【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
大容量のVRAMを確保し、動画編集や高画質ゲームをストレスなく楽しみたい方におすすめの高バランスモデルです。
16GBのVRAMを備えたRadeon RX 9060 XTを搭載しており、VRAM不足の心配をせずに様々なタイトルや作業に対応できます。
コストを抑えながらも余裕のあるスペックを手に入れたい欲張りなユーザーに一押しです。
▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細はこちら
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
重い最新の3Dゲームや本格的な動画編集、ゲーム配信まで幅広くこなせる上位ハイスペックモデルです。
大容量VRAMのRTX 5060 Tiを搭載し、高画質設定でもフレームレートが落ちにくく、安定した描画環境を提供します。
映像の美しさや作業の快適さにこだわりたいクリエイターやゲーマーに最適な一押しのPCです。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら
まとめ

今回は、VRAMの基本的な役割やメインメモリとの違い、用途別の推奨容量、確認方法や対処法について詳しく解説しました。
最後に重要なポイントをおさらいしましょう。
VRAMは映像描画専用の作業スペースで、容量が大きいほど高画質で滑らかな描画が可能
メインメモリがPC全体の作業机なら、VRAMは画像や映像専門のバケツ・画用紙置き場
フルHDゲームなら8GB、4Kゲームや動画編集・AI利用なら12GB〜16GB以上が目安
容量不足になると動作のカクつきやアプリ落ちの原因になるため設定変更や買い替えが有効
自分に必要なVRAM容量をしっかり把握してパーツを選べば、購入後に動作不足で悔しい思いをすることはなくなります。
「結局自分の使い方だとどのモデルを選べばいいんだろう…」と不安が残る方は、ぜひMDLの公式LINEから無料相談ください。
年中無休(11時〜21時)で知識豊富なプロのスタッフが、あなたにぴったりの1台を見つけるお手伝いをいたします。
最適なお気に入りのパソコンを手に入れて、快適なPCライフを楽しみましょう。
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
